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中間検査

家族の絆を育むパッシブハウス

中間検査を行いました。



構造の壁となる部分を第三者機関の方によって一つ一つチェックしていきました。

今回外装下地はダイライトを使用しています。

通常の合板と違って釘を打つ際に一回で打とうとすると打ちこみが強すぎ凹みができるため

仮打ちのあとトンカチによる手動での本締めをされていました。

機械による打ちこみ・手動による打ちこみどちらも加減などが職人の技と丁寧さが感じれました。



現場には断熱材も届いてました。



施工チェックなどまた現地に行きたいと思います

スタッフ 平田

Posted at 2014年01月20日 11時20分04秒

 
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