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建築家の家 ついに引越し〜職人魂〜




  【引越し風景】
  〜建築家の家〜

2007年1月26日(金)に自邸+アトリエに引越ししました。
この日は、9星気学でいう、年・月・日が同盤の日です。

工事着工日から地鎮祭、上棟式、引越しなど全ての日程を、私が
この4年間付き合っていただいているビジネスパートナーで、師匠
でもある風水鑑定の大家 小中健瀧氏に見てもらいました。


  【小中健瀧氏】

小中氏は、広島県三原市で12年間「小鳥のおじさん」として毎日
100人の運命鑑定をしていた、有名な方です。

今は、広島でじっくりと人と関わるスタンスで、風水の鑑定などを
行っています。

さて、話をもとに戻しましょう。

今回の引越しですが、前回話をしたように、色々な経緯があって今回の
引越し業者さんにおねがいすることにしました。

まず驚いたのは、養生の仕方です。

【建物を傷つけないための養生の様子】

「絶対に建物に傷をつけませんし、僕達の意気込みを見てほしい」
と担当のSさん。

妻のお母さんも引越しを手伝ってくれたのですが
「こんなに丁寧に仕事をする引越し屋さんははじめて見たわ!」
と言っていました。

やはり、新築の家では、いかに気持ちよく生活に移行できるか?
が大きな役割を果たしていますので、この引越しで気分が台無しに
なるのは面白くないでしょう。

そういった意味でも、引越し業者を選ぶのは大切な事だと
改めて思いました。

KEI

Posted at 2007年01月29日 10時11分23秒

 
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